美味しいお店

「遊喜智(ゆきち)」:平成30年3月3日(金)

年が明けたら、すぐにでも遊喜智にいきたかったのですが、色々と出費が多く、あっという間に3月になってしまいました。

① とりあえずのビール

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② お通し、

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メヒカリの南蛮漬けです。

③ お造り盛り合わせ

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奥から本マグロ赤身、その手前がきんめ、右が本マグロ大トロ、手前がメダイ(女節)左が真鯛、その奥が剥き身です。どれも美味しかった~。

④ 真イカの肝焼き

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遊喜智の冬の定番で、自分でも時々作るほどのお気に入りです。

⑤ 鮪のオイル蒸し

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遊喜智特製の上品なシーチキンです。

⑥ 梅茶漬け

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出汁茶漬けですが、文句なく締めに持って来いの一品です。

今回残念だったのは、サヨリの刺身が食べたく、大将にお願いしていたのですが、前日が春一番、当日も春の嵐で、漁がなかったようで、願いはかなわなかったことです。

次回からは天候も気にしながら予約するようにします。

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『鉄板ビストロJeuJeu神田

せっかく東京にきたのだからお世話になっているギャラリー何軒か訪れたかったのですが、まだお正月休みだったりと、ご挨拶することが出来ませんでした。時間が余ったので、銀座をぶらぶらした後にいつもの友人と待ち合わせていたJR神田駅にむかいました。

毎回訪れていた浅草の「築地本陣」がなくなってしまったので、酔って更に足元がおぼつかなくなる可能性のる小生が無事帰れるようにと、東京駅とアクセスのよい駅として、友人が選んでくれたのがJR神田駅でした。

待ち合わせの時間より相当早く着きましたので、よさげな飲食店がないかと駅周辺を歩いたのですが、何故か焼き鳥屋さんばかりでしたので、どうしようと困っているところに、友人が現れ、事前に調べておいてくれたイタリアンに向かいました。開店まで30分もありましたが、寒くてとても待っていられませんでしたので、さらに周辺を歩いていると感じのよさそうなお店を発見し、飛び込んだのが、この「鉄板ビストロJeuJeu」でした。

➀ 本日のアミューズ

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ポタージュです。寒い日にはありがたい逸品です。

②たっぷり明太子の大根サラダ

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本当にたっぷりの明太子で、美味しかったのですが、塩分制限中の小生にはちょっと厳しかったです。

③ マッシュルームのアヒージョ
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パンにマッシュルームを載せ、オリーブオイルを垂らすと、白ワインによく合いました、

④ 白身魚のカルパッチョ
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この日は鰤でした。レモンのアクセントが、この魚が苦手な小生を喜ばせてくれました。

⑤ 牡蠣のグラタン
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二粒ほどはいっていたでしょうか、文句なく美味しい。寒い日の料理です。

⑥ オマール海老
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たぶんフレッシュ、半身で1500円でしたので、一匹いただきました。

写真は半身です。運ばれた料理を観て「失敗した」と思いました。

最もおいしい爪が、自由の利かない左手では上手く食べられないからです。

でも友人が何も言わなくてもさっと殻をむいてくれました。

安い!

⑦国産牛のローストビーフ
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良い具合の焼き加減、赤ワインが進んでしまいました。

⑧ピリ辛のペンネアラビアータ
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量は多くありませんが、ホントに程よい辛さで、またワインが進んでしまいました。

⑨ 焼きバナナのアイスクリーム添え
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カラメリゼしたバナナが思った以上に美味しいです。

⑩ティラミス
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定番の美味しさです。

⑪ フォンダンショコラ
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暖かいチョコレートケーキです。

ナイフを入れると、とろっと。文句なく締めのデザートに最高でした。

こうして気持ちよくお店を後にしました。

優しい友人は、駅のホームまでお見送りしてくれました。

今回痛感したのは公共交通機関です。、小生の住む東海道線の各駅は、ほぼエレベーターが完備されているのですが、東京はまだまだのため、階段を利用せざるを得ません。

特に下りに自信がありませんので、もっと階段を安全に上手に利用できるようにならなければなりません。

これで、東京旅行は終わったのですが、病気前同様に頻繁に遊びに行けるよう、日々のリハビリを頑張ります!!!

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「遊喜智(ゆきち)」:平成29年10月25日(土)

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外は寒いのですが、空気が乾燥しているので、とりあえずのビールが美味しいです。

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白子の湯引きです。煮込まれた大根まで美味しくいただきました。

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カワハギのお造りです。周りはフグのように薄造りになっていますので、ネギを巻いていただきました。

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肝醤油でいただいたのですが、個人的には薄造りよりも、少し厚めに切った身の方が噛みしめるたびに旨さを感じて好きでした。

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遊喜智自慢のオリジナル「レタス茶碗蒸し」です。

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飾り包丁を入れたリンゴの中身はバチでしょうか中トロ、戻り鰹などです。

蓋も美味しくいただきました。

ここまでは熱燗をいただいています。

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焼き物盛り合わせです。得意の出汁巻きたまご、コーチンレア焼き、手前は失念。

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今日は、無理をいって、シャトーフイッセ1991を持ち込ませていただきました。

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こんな感じで、色も茶褐色と化し、濁りもあります。香りは完全なシェリーです。

シャルドネの白ワインではなく、辛口のシェリーとして最後までいただきました。

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牛タンの八丁味噌煮です。これも遊喜智の絶対的定番です。

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この料理には当然赤ワインを合わせています。

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お造りにしたカワハギの頭等を使った鍋です。素材を無駄なく使う大将の心意気が好きです。

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前の料理の出汁を使った雑炊でしょうか。退院以降はじめてというくらいの飲み過ぎで、記憶が少し飛んでいます。


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柚のシャーベットで締めました。

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本日の1991ヴィンテージお二人です。


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今日の料理は遊喜智らしさ満載の気合のはいったものでした。

というか、大将を脅して、気合をいれてもらったのですが、

その理由がこのべっぴんYさんです。

仕事もできるし、優しいし、本当にオヤジはうれしいです、

美味しい料理と美しい女性、これで飲みすぎるなという方が無理です。

幸せな一晩でした。

大将並びに色々気を使ってくれたおかみのKちゃん、本当にありがとうございました!!!

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「遊喜智(ゆきち)」:平成29年10月13日(金)

先週に引き続き、素敵な女性と美味しいもの・お酒を楽しむ機会に恵まれています。

① まずはとりあえずのビールです。

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② お通し。
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上から、時計回りに「鮪のオイル蒸し」、「生シラス」「アン肝」です。これは良い滑り出しです。

③ キノコの土瓶蒸し
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時期的に松茸はでないだろうと、承知はしていたのですが、舞茸等のキノコの旨味が染み出したお出汁が本当に美味しいです。

④ お造り
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奥はメバチ、手前は南鮪、左は失念、右はコーチンです。冷酒に合わせています。たまりません。

⑤ 焼き物
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焼き物は秋刀魚とコーチンです。真ん中にあるのは、秋刀魚の骨や頭をカラッと揚げたものです。秋刀魚は肝のソースでいただきました。

ここでは、白と赤のグラスワインを合わせています。

⑥締めの雑炊
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実は、この前に一人仕立ての小鍋があったのですが、残ったお出しを雑炊にしてくれました。胃にしみる。

⑦ デザート「ゆずのシャーベット」
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最後はさっぱりとしたシャーベットです。

今回ご一緒してくれた女性は高校の同級生二人でした。

一人は孫もいますので、心が弾むような感じではなかったのですが、当時から仲の良かった二人なので、何でも遠慮なく話せて楽しい時間でした。

いつもは単品で料理を頼むのですが、お任せにすると、大将が後世まできちっと考えてくれますので、こうした楽しみ方もありだなあとつくづく思いました。

今回も、大将、おかみのKちゃん、それにスタッフの皆さんありがとうございました。

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「アルポルト:平成29年10月6日(金)

10月6日(金)静岡に出張に行ったのですが、早めに終わったので、食事をして帰ることにしました。

一軒目にいったお店は、17時半開店ということで、雨も降っていましたので、待つのは無理と判断、あてもないまま、とりあえず、駅方面に歩きだしました。

そこで、突然、ホテルアソシアにあるイタリアン「アルポルト」に行ったことがないことを思い出し、予約なしで、突撃しました。

こちらも17時半開店ですが、ソファーで少し待てば時間が来ると前向きに考えました。

トイレから戻ると、レストランの隣にカウンターバーがあることに気づき、レストランの開店まで、少し飲ませてほしいと交渉し、快諾を得ました。

小生は、ピンとはりつめたカウンターに座り、マティーニを飲もうかと思ったのですが、病気のことを思い考え直し、女性のバーテンダーさんに「食前酒にお勧めのカクテルありませんか」と聞いてみました。

「巨峰を絞ったジュースをシャンパンか白ワインで割ったものはいかがですか」と勧められ、「シャンパーニュで」と即答しました。

目の前で巨峰を絞り始めてくれたんですが、シャンパーニュといっても普通のスパークリングワインだろうとタカをくくっていました。それがマムの栓を開け始めたので、びっくりしてしまいました。巨砲のおかげで、ほんのりと甘い、すてきなアペリティフとなりました。

写真を撮りたかったのですが、少し前からSEカードの容量が一杯になってきたので、新しいカードを購入しセットしたところで、安心してしまったのでしょうか。

バッテリー容量が限りなくゼロに近いことを思い出しましたので、今回は映像なしです。お許しください。

いいころ合いで、レストランに案内されましたが、雨天ということもあってか、一番乗りの客となり、北東の隅で、北をみれば静岡市内が見渡せ、東は、国道沿いに東静岡駅付近までが見渡せるという、一番良い席に案内してもらいました。

お店の雰囲気は、いかにもホテルのメインダイニングといった感じで、重厚で、落ち着いた良い感じでした。

メニューを持ってきていただくと基本的にコース料理のみ。昼食を食べすぎてしまったこともあり、一番品数の少ない、お店の名前を冠したコースとしました。

アミューズ一品、前菜二品、パスタ一皿、肉か魚一皿、デザート一皿でした。

なんとかデジカメをいじっていると何とか、美しいデザートだけは撮ることができました。

こんな感じ、カップに入ったティラミスが特に美味しく感じました。

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全体的には、無難な料理といった感じでしたが、その料理が5倍も10倍も美味しく感じられました。

理由は、お付き合いいただいた女性がとても素敵だったからです。

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前の職場の後輩にあたる女性です。半分無理やり連れてきました。セクハラですね。

でも嫌な顔ひとつ見せず、写真の笑顔です。とても性格も良い女性です。

やっぱり、食事(飲酒)は、「誰と」というのが、最も大事であることを久しぶりに思い出した次第です。

素敵な夢のような時間でした!!!

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「遊喜智(ゆきち)」:平成29年8月25日(金)

退院してから初めて、外に飲みにいきました。

今まで、酔って無事自宅に帰れるか、ちょっと自信がなかったからです。

最初の店ですから、当然、「遊喜智」です。

予約時に「夏の美味しいもの食べてなかったから、らしいのお願いします」とだけ伝えておきました。

➀ まずは「とりあえずのビール」です。

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② お通し 酢の物と鮪(鰹?)の角煮

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③ お造り  鱧の湯引きと伊豆でとれたサザエです。

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脂ののってふわっとした鱧もこりっとしたサザエも久しぶりです。美味しい!

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わさびもたっぷり、これはわりとさっぱり辛口の大吟醸をあわせました。

④ キュウリのスープ
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大将は、キュウリとオクラとかつお出しのみといっていましたが、もうプラスαがある気がしてなりません。

このあたりで、シャルドネになっています。

⑤ 焼き物 サザエのつぼ焼き
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お刺身でいただいたサザエはすごくりっぱでしたので、半分をお刺身で、半分はつぼ焼きで供されました。火が入ると、また違った食感と味わいが楽しめます。


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小生の動きの悪い左こぶしを比べてみました。立派でしょ。

⑥ 焼き物その2 豚バラを巻いて塩胡椒で味付けした串モノです

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奥は魚をまいてあるのですが、手前は梨を巻いてありますが、これば意外と良いコンビ。

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思わず、シャルドネから赤に選手交代となりました。

⑦ 揚げ物 焼津水産高校の生徒が育てたアユの天婦羅です。

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顔はしっかり鮎しています。

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頭だけでなく骨までカラッと揚がっています。身はふんわり、骨はカリッとして美味しいです。塩でいただきました。

もちろん、シャルドネに戻っています。

⑧ 大将得意の冷や麦
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〆の冷や麦は大将自慢の一品です。

鯖の水煮缶を使ったコクのあるスープがたっぷりかけてあります。

どれも夏らしい、お料理で大満足でありました。

毎回お届けしている「遊喜智」ですが、明日、8月29日で、独立10周年となります。

おめでとうございます!!!

これからもよろしくお願いいたします。

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「遊喜智(ゆきち)」:平成28年7月23日(土)

過日、ホントにひさしぶりに『遊喜智』にお邪魔してきました。

半年以上御無沙汰してしまったのですが、変わらず大将もKちゃんもあたたく接してくれてうれしい限りです。

当日は。「夏」とだけお題を告げ、ほぼお任せです。

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とりあえずのビールもキリンというところがうれしいです。

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お通しは。「五目きんぴら」と「自家製チャーシュー」です。ビールによく合います。

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「お造り盛り合わせ」です。右から、〆鯖、鯛、インド鮪(空輸)、金目鯛、三つ葉のお浸し、生ジラス、です。文句なし。

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珍しく冷酒を合わせました。

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本日のワインは、メルシャンの甲州です。和食によく合う良い造りです。

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「レタスの茶碗蒸し(冷製)」です。もう何年前になるのでしょうか。今の店舗の前の時です。藤枝の居酒屋で特定素材のメニューグランプリが開催された際に大将が編み出した料理です。翡翠色が美しいのはもちろん、お出しが美味しい逸品です。

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「冷しゃぶ」です。ごまだれですが、ワインにもよく合います。

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椀物です。特製の出し巻き卵入りです。冷たい料理が続いたからとの大将の心遣い(緩急)がうれしいです。

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「コーチン卵の燻製」です。これは小生のチョイスです。

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「甘鯛塩焼き」です。太刀魚と並び小生が大好きな白身魚です。

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締めの「冷や麦」です。何とも言えないコクがあるのですが、鯖の水煮缶を使っているとか。冷や麦の茹で加減が絶妙です。

本当に久しぶりでしたが、何より「くつろげる」お店であることが小生にとって最高であります。

でも、大将とは真剣勝負なので心地よい緊張感があり、その加減も小生にとって絶妙であります。

今回もお世話になりました。

御馳走様でした!

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『いなば』:平成728年7月15日(金)

昨晩は、以前職場をともにした仲間たちと、静岡市葵区鷹匠にある『いなば』さんにお邪魔してきました。以前訪れてから1年以上過ぎています。

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まずは、ビール、小生好みの麒麟です。

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「八寸」です。今回は9品が盛り込まれていました。これだけでうきうきしてしまいます。どれも美味しかったのですが、特に右上の「枝豆豆腐」、右下「穴子の煮凝り」、下中央「インゲンの胡麻和え」、左下「サツマイモのオレンジ煮」が印象に残りました。

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椀物は「鱸の潮汁」です、お椀も美しい!

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シンプルにアラで取ったと思われる出汁が美味しいです。

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「お造り盛り合わせ」です。鮪中トロ、鯛、鱧、イカ雲丹のせ、生シラスです。この季節ならではの鱧はお約束どおり「梅肉ソース」でしたが、どれも本当に美味しいです。

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焼き物は「金目鯛」でした。身がふっくらとして素晴らしいのですが、付け合わせの左の芋や椎茸も手抜きがありません。

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「夏野菜の含ませ煮」です。揚げた茄子、人参、オクラ、ヒスイに輝く冬瓜、蛸、きくらげです。どれも出汁が良くしみて、このお店の実力がよくわかる一品でした。

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最後は「揚げ物」です。5種類ほどあったでしょうか。写真には見えませんが、帆立のしんじょが抜群に美味しかったです。シャルドネとの相性も文句なし!

このお店にくると、季節を見事に取り込む和食の素晴らしさを改めて感じます。

仲間との話も弾んで、楽しい時間を過ごすことができました。

次は秋かな?

御馳走さまでした。

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『七福』:平成28年7月8日(金)

昨晩は、小生の娘といってもいいくらいの若い女性2名と、静岡市葵区紺屋町にある『七福』さんにお邪魔しました。1年3か月ぶりくらいでしょうか。

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とりあえずの生ビールです。

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「お通し」です。奥がとうもろこしを使った冷たい茶碗蒸し、バイ貝、糸かぼちゃの酢の物、どれも素晴らしいスタートです。

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正雪と「赤いかと分葱の酢の物」です。分葱の歯ごたえが見事です。

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「水茄子の梅肉和え」です。茄子がフレッシュでたまりません。

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「出汁巻き卵」プロが作ると、本当に違うんだよな。

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「甲州」がありましたが、和食によく合います。

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「冬瓜とカニの煮もの」美味しくないわけがありません。

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ここでやっとお造り盛り合わせです。鰹のたたき、鮪トロ、蛸、鮃の昆布締です。どれも素晴らしかったのですが、鮪のカマのトロの脂が一番でした。フランスのシャルドネに合わせています。

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「きつねラクレット」です。このあたりはピノ・ノアールです。

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「アスパラの肉巻き揚げ」です。

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「焼きおにぎり」ですが、御飯に色々な具材が混ぜ込んであり、只者ではありません。

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一番のおつまみは「美女?2名」ですかね。

小さなお店ですが、びっくりするほどの品数があり、どれもとても美味しいです。

給仕の女性もほんわかしていて素敵です。

暑い日が続いていますが、素晴らしい充電ができました。

ごちそうさまでした!

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パティスリー クロシェット(11回目の登場です!)

今回のお誕生会のケーキは、友人Oが手配してくれた、おなじみの「パティスリー・くロシェット」さんのショートケーキです。

小生のミスで箱の中で傾いため、ちょっと崩れています。

いつもどおり、全員にフォークを持たせて、よーいドンで皆でつつきます。

予想どおり、いちご大好き姫様に美味しいところは全部持ってかれてしまいました。

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今回Oは、姫様他子供がいることを前提に「アルコールなしで」とお願いしたそうです。

ケーキって、意外といろんなリキュールやブランデー等のお酒をを使っていますからね。

そのせいか、さっぱりとして、軽やかなお味でした。

上品に仕上げてあるのは、さすがクロシェットさんです。

Oとは、今度は思いっきり大人向けのケーキを作っていただこうと約束したしだいです。

クロシェットさん、よろしくお願いします。

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