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「おおた慶文」氏:水彩(その8)

本日2月4日は、立春だそうです。

寒い日が続いていますが、春は確実に近づいていますね。

ということで、実はまだ紹介していない、春に相応しい「おおた慶文」氏の作品を紹介します。

作年11月末に我が家にやってきました。

2015
『萌芽となって』、水彩、2015年作

画寸:305mm×415mm

額寸:424mm×545mm

「萌芽(ほうが)」:①草木の芽がもえ出ること、またその芽、②めばえ、 ③物事がはじまること。きざすこと。また、そのもとになるもの。きざし。

くだらない小生の解説は無粋ですね。

この表情にはすっかりやられてしまいました。

我らが姫様にも、こんな時期がやってくるのかな?

実感わかないなぁ。。。

※ 今回も画像データは、おおた慶文氏ご本人様から提供いただきました。

  毎回、ありがとうございます。

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